★今と昔!思い出いっぱい★
給料はいくらもらってましたか?
団塊世代が生まれた頃は220円。
団塊ジュニアが生まれた頃は43000円でした。
コーヒー一杯も20円、100円と価格を比較してもおもしろいです。

歌は世につれ、世は歌につれ
日本レコード大賞ができてからまだ50年足らずです。
美空ひばり,山口百恵と偉大な歌手がたくさんでてきました。

団塊世代の田舎暮らし移住希望者を支援



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団塊世代の田舎暮らし移住希望者を支援

和歌山県田辺市が受け入れ協議会


田辺市は田舎暮らしの受け入れ支援に取り組むため、
Iターン希望者の相談に乗ったり、
現地を案内したりする
「田辺市定住支援協議会(仮称)」を設置します。

10月から活動を始める予定で市は本年度、
県から受け入れのモデル自治体に指定されており、
支援体制を充実させることで移住に結びつけたいそうです。
同様の取り組みは白浜町や古座川町などでも
進められているが、市部では初めて。

団塊の世代ら都市住民を県内に呼び込もうと、
県が2006年度から始めた
「わかやま田舎暮らし支援事業」の一環。

06年度、同事業のモデル自治体に指定された。
白浜町や那智勝浦町、古座川町、紀美野町、有田川町では、
地元住民の協力を得てつくる
「受け入れ協議会」が各町に設置されている。

具体的には、
市内への移住希望者から相談が市に寄せられ、
希望者が定住を希望する地域を視察する際に同行して助言したり、
地域住民を紹介したりしてもらう。

同課によると、今年4月1日以降、
8月末までに田辺市に寄せられた移住の相談は16件。
確認ができただけで、うち1世帯が旧大塔村に移住したそうです。

同課は
「地域の実情に詳しい方が協議会に
入って支援してくれることで、移住の後押しになれば」という。

県新ふるさと推進課も
「田辺市は自然が豊富で温泉もあり、
移住希望者は多いのではないか」と期待している。

モデル指定の7市町に寄せられた移住相談は
7月末現在519件で、67人(25世帯)が移住したそうです。

着々と団塊世代の田舎暮らしが進められていますね。
いくら定年を迎えても
まだまだ体力も気力も有り余ってます。

人生これからですねー
いろいろな県から、引く手あまたです。




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