流行歌・団塊ジュニア
流行歌
日本のフォークソングは1960年代から始まり、70年代にかけて絶頂期を迎えました。
この頃は大学紛争や70年安保、ベトナム反戦運動で世の中が騒然としていて
メッセージ性が強いフォークソングは時代が生んだ歌ではないでしょうか?。
団塊ジュニアの若い頃
チェッカーズ 、中森明菜、松田聖子などのアイドルの年でした。
1971年(昭和46年)
日本レコード大賞受賞曲
★また逢う日まで(尾崎紀世彦)
110万枚を売り、年間ヒットチャート1位
★わたしの城下町(小柳ルミ子)
◆空に太陽がある限り(にしきのあきら)
◆花嫁(はしだのりひことクライマックス)
◆よこはま・たそがれ(五木ひろし)
◆あの素晴しい愛をもう一度(北山修)
◆ついてくるかい(小林旭)
◆青春の詩(吉田拓郎)
◆おふくろさん(森進一)
◆琵琶湖周航歌(加藤登紀子)
◆17才(南沙織)
◆長崎から船にのって(五木ひろし)
◆虹と雪のバラード(トワ・エ・モア)
◆なのにあなたは京都へゆくの(チェリッシュ)
◆水色の恋(天地真理)
◆純子(小林旭)
◆雨の御堂筋(欧陽菲菲)
◆別れの朝(ペドロ&カプリシャス)
◆雨のエアポート(欧陽菲菲)
◆子連れ狼(橋幸夫)
◆ピンポンパン体操
(フジテレビ系列の「ママとあそぼう!ピンポンパン」体操の歌)
1972年に山口百恵がデビューしました。
「百恵伝説」の始まりです。1978年の紅白歌合戦では紅組のトリを勤めました。
10代の歌手が紅白のトリとなったのはこれが初めてでした。
1972年(昭和47年)
日本レコード大賞受賞曲
★喝采(ちあきなおみ)
年間ヒットチャート1位
★女のみち(ぴんからトリオ)
◆この広い野原いっぱい(森山良子)
◆結婚しようよ(吉田拓郎)
◆岸壁の母(二葉百合子)
◆瀬戸の花嫁(小柳ルミ子)
◆ひとりじゃないの(天地真理)
◆旅の宿(よしだたくろう)
◆どうにもとまない(山本リンダ)
◆学生街の喫茶店(ガロ)
◆せんせい(森昌子)
◆京都から博多まで(藤圭子)
◆男の子女の子(郷ひろみ)
◆虹をわたって(天地真理)
◆おまえに(フランク永井)
◆そして神戸(内山田洋とクール・ファイブ)
◆ひなげしの花(アグネス・チャン)
◆怨み節(梶芽衣子)
◆さそり座の女(美川憲一)
1973年(昭和48年)
日本レコード大賞受賞曲
★夜空(五木ひろし)
年間ヒットチャート1位
★女のみち(ぴんからトリオ)二年連続でした。
◆同棲時代(大信田礼子)
◆狙いうち(山本リンダ)
◆他人の関係(金井克子)
◆ジョニイへの伝言(ペドロ&カプリシャス)
◆赤とんぼの唄(あのねのね)
◆心の旅(チューリップ)
◆赤い風船(浅田美代子)
◆危険なふたり(沢田研二)
◆草原の輝き(アグネスチャン)
◆わたしの彼は左きき(麻丘めぐみ)
◆恋する夏の日(天地真理)
◆ふるさと(五木ひろし)
◆てんとう虫のサンバ(チェリッシュ)
◆わたしの青い鳥(桜田淳子)
◆くちなしの花(渡哲也)
◆恋文(由紀さおり)
◆色づく街(南沙織)
◆個人授業(フィンガー5)
◆青い果実(山口百恵)
◆神田川(南こうせつとかぐや姫)
◆水色の手紙(あべ 静江)
◆夢の中へ(井上陽水)
◆白いギター(チェリッシュ)
◆五番街のマリーへ(ペドロ&カプリシャス)
◆なみだの操(殿さまキングス)
◆恋のダイヤル6700(フィンガー5)
◆あなた(小坂明子)
◆母に捧げるバラード(海援隊)
1976年「およげ!たいやきくん」は桁外れの大ヒットでした。
いつも子供に聞かせていました。
1974年(昭和49年)
日本レコード大賞受賞曲
★襟裳岬(森進一)
年間ヒットチャート1位
★なみだの操(殿さまキングス)
◆うそ(中条きよし)
◆赤ちょうちん(南こうせつとかぐや姫)
◆二人でお酒を(梓みちよ)
◆私は泣いています(リリィ)
◆精霊流し(グレープ)
◆ひと夏の経験(山口百恵)
◆結婚するって本当ですか
◆昭和枯れすすき(さくらと一郎)
◆黒の舟歌(加藤登紀子)
◆傷だらけのローラ(西城英樹)
◆よろしく哀愁(郷ひろみ)
日本のフォークソングは1960年代から始まり、70年代にかけて絶頂期を迎えました。
この頃は大学紛争や70年安保、ベトナム反戦運動で世の中が騒然としていて
メッセージ性が強いフォークソングは時代が生んだ歌ではないでしょうか?。
団塊ジュニアの若い頃
チェッカーズ 、中森明菜、松田聖子などのアイドルの年でした。
1971年(昭和46年)
日本レコード大賞受賞曲
★また逢う日まで(尾崎紀世彦)
110万枚を売り、年間ヒットチャート1位
★わたしの城下町(小柳ルミ子)
◆空に太陽がある限り(にしきのあきら)
◆花嫁(はしだのりひことクライマックス)
◆よこはま・たそがれ(五木ひろし)
◆あの素晴しい愛をもう一度(北山修)
◆ついてくるかい(小林旭)
◆青春の詩(吉田拓郎)
◆おふくろさん(森進一)
◆琵琶湖周航歌(加藤登紀子)
◆17才(南沙織)
◆長崎から船にのって(五木ひろし)
◆虹と雪のバラード(トワ・エ・モア)
◆なのにあなたは京都へゆくの(チェリッシュ)
◆水色の恋(天地真理)
◆純子(小林旭)
◆雨の御堂筋(欧陽菲菲)
◆別れの朝(ペドロ&カプリシャス)
◆雨のエアポート(欧陽菲菲)
◆子連れ狼(橋幸夫)
◆ピンポンパン体操
(フジテレビ系列の「ママとあそぼう!ピンポンパン」体操の歌)
1972年に山口百恵がデビューしました。
「百恵伝説」の始まりです。1978年の紅白歌合戦では紅組のトリを勤めました。
10代の歌手が紅白のトリとなったのはこれが初めてでした。
1972年(昭和47年)
日本レコード大賞受賞曲
★喝采(ちあきなおみ)
年間ヒットチャート1位
★女のみち(ぴんからトリオ)
◆この広い野原いっぱい(森山良子)
◆結婚しようよ(吉田拓郎)
◆岸壁の母(二葉百合子)
◆瀬戸の花嫁(小柳ルミ子)
◆ひとりじゃないの(天地真理)
◆旅の宿(よしだたくろう)
◆どうにもとまない(山本リンダ)
◆学生街の喫茶店(ガロ)
◆せんせい(森昌子)
◆京都から博多まで(藤圭子)
◆男の子女の子(郷ひろみ)
◆虹をわたって(天地真理)
◆おまえに(フランク永井)
◆そして神戸(内山田洋とクール・ファイブ)
◆ひなげしの花(アグネス・チャン)
◆怨み節(梶芽衣子)
◆さそり座の女(美川憲一)
1973年(昭和48年)
日本レコード大賞受賞曲
★夜空(五木ひろし)
年間ヒットチャート1位
★女のみち(ぴんからトリオ)二年連続でした。
◆同棲時代(大信田礼子)
◆狙いうち(山本リンダ)
◆他人の関係(金井克子)
◆ジョニイへの伝言(ペドロ&カプリシャス)
◆赤とんぼの唄(あのねのね)
◆心の旅(チューリップ)
◆赤い風船(浅田美代子)
◆危険なふたり(沢田研二)
◆草原の輝き(アグネスチャン)
◆わたしの彼は左きき(麻丘めぐみ)
◆恋する夏の日(天地真理)
◆ふるさと(五木ひろし)
◆てんとう虫のサンバ(チェリッシュ)
◆わたしの青い鳥(桜田淳子)
◆くちなしの花(渡哲也)
◆恋文(由紀さおり)
◆色づく街(南沙織)
◆個人授業(フィンガー5)
◆青い果実(山口百恵)
◆神田川(南こうせつとかぐや姫)
◆水色の手紙(あべ 静江)
◆夢の中へ(井上陽水)
◆白いギター(チェリッシュ)
◆五番街のマリーへ(ペドロ&カプリシャス)
◆なみだの操(殿さまキングス)
◆恋のダイヤル6700(フィンガー5)
◆あなた(小坂明子)
◆母に捧げるバラード(海援隊)
1976年「およげ!たいやきくん」は桁外れの大ヒットでした。
いつも子供に聞かせていました。
1974年(昭和49年)
日本レコード大賞受賞曲
★襟裳岬(森進一)
年間ヒットチャート1位
★なみだの操(殿さまキングス)
◆うそ(中条きよし)
◆赤ちょうちん(南こうせつとかぐや姫)
◆二人でお酒を(梓みちよ)
◆私は泣いています(リリィ)
◆精霊流し(グレープ)
◆ひと夏の経験(山口百恵)
◆結婚するって本当ですか
◆昭和枯れすすき(さくらと一郎)
◆黒の舟歌(加藤登紀子)
◆傷だらけのローラ(西城英樹)
◆よろしく哀愁(郷ひろみ)

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